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23に24
23日に24歳になりました。社会人1年目にして記念すべき誕生日です。

誕生日とは、いったいなんなのでしょう? きょうはそんなエピソードを書き綴りたいと思います。

現在、ワールドカップ真っ最中。そんななかバースデーゴールをあげるひとがたくさんいるのにお気づきでしょうか。

6月23日生まれといえば、なんと・・・・・あのジダンがいます。やはりこの日に生まれた人は只者ではないと確信しました。

でも・・・同じ誕生日にはフォアンフォアンがいるのです。(パンダ)やはり只者ではありません。。

今年一年 稼ぎます。 目標は28までに給料を一本に乗せること。
そして、33までに、役職につくことで、35に脱サラ。 結婚は随時空気を読んでする予定です。

おそらく東京にいられるのはあと四週間ないでしょう・・・ みんなとも疎遠になるかもしれませんが、その前に飲みにでも行きましょう!

# by yoshidagyutan | 2006-06-25 21:57
梅雨入り。 俺の心も
心が梅雨入りしました。 なぜなら、配属まであともう少しだからです。 

どこ行くのかな?できれば都会。あったかい所がいいなあ・・・・

てことで、昨日は会社の仲間たちと「昆ぶ家」へ行ってまいりました! 
会社の仲間たちに、女の趣味がおかしいとか、馬鹿にされていましたが・・・

そんな仲間たちも大絶賛しておりました!!「ヨシダが格好よくみえた」と言わしめました。
レバーがめちゃくちゃ上手かったっす。 また行くんでDS送ってください(笑)

てことでやはり女っけがないおれですが・・・・ モテナイのではないのです。じつはモテルのです。  俺があえて、配属もあることだし 「彼女いらねえよ」オーラを出しているだけなのです。

だから母親に、真面目な感じで「あんた、仕事もいいけどプライベートは充実しているの?」
とか 「あんた、かわいそうね」とかそんな 暖かい言葉をかけられても平気なんです・・・・・
まあ僕はなんだかんだ楽しんでやってますよ
# by yoshidagyutan | 2006-06-10 21:44
社会人 別れパート2 人生観
まるで思い出したかのように更新。。

このブログの存在を知る数少ない友人たちも、もうちりじり。 俺もなにかと忙しい今日この頃。。

俺のブログを待っている人がいるならば更新しようじゃないか!! 

社会人生活1年め。

ばら色の社会人スタートかとおもいきや、何かと忙しい。 休みの日も勉強しなきゃ無かったり、風邪引いて大変だったり。。 

そんななかで、ミンナが聞きたい?と思われる、女性関連の話を・・・・
なにせ大きな会社ですから、事務の女の子はいっぱい同期にもいるんですよ。
 
「お菓子作りが得意です。」とかいっちゃうような、子がたくさんね・・・・

良かったじゃん! 彼女できるんじゃない? ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ は?
やっぱりかわいい子には彼氏がいるらしいです。 でも、残り物は動物園です。


先日合コンに行きました。 相手は女子大生。20歳。 年下で痛い目をみていたので、しぶしぶ
財布をパンパンにして、いつも以上に髪や服装に気合をいれて行ってまいりました。

同期が言うには今回はレベルが高かったらしいです。 僕には、お化け屋敷にしか思えませんでした。  なんというか、かわいいorかわいくない の前に ・・・・・・・

太ってるんですよ。若さですね。青春ですよ。胃袋が丈夫でいらっしゃる。
 皆さん体重 & 二の腕には気をつけましょう。

そんなこんなで、今日も鳥取の支店の女の子にメール送ろうかと思います。
話の内容は、主に砂丘とラッキョウのことしかありませんが・・・ 

結論として、人間中身が大事ということです。
# by yoshidagyutan | 2006-05-14 15:42
目頭熱くなり、 桜のなか卒業。
4年である。私が東京に来てから4年である。

10代から20代をかけて過ごした4年である。

何回笑って、何回泣いただろうか。思い返せば10代最後に涙は出尽くしたかと思った。

「強くあらねば。」そう考え、意識的に強くなろうとした20代。自分ひとりで強くなった気がしていたが、昨日そうではないことに気がつき涙がでた。

これからも、みんなには会えるだろうか。たぶん会える。 

大学生活で、みんなたくさん友達になってくれたし、みんなたくさん恋をしたと思う。 

昨日の卒業式で、再会し、再確認し、再結成された気がした。

みんな社会に出て、辛いことがたくさんあるだろうし、仕事も一生懸命やるだろうし、たくさん悩むだろうし、そのうちに少しずつこの時間を忘れていくと思う。そして、だんだん疎遠になって、
あう回数が減り、年をとってしまう。

まあそんなことは無いだろうな。また楽しく飲むはずだろう。同じメンバーと同じノリでね。


# by yoshidagyutan | 2006-03-27 07:57
もしも、貴族だったら・・・・
もしも、僕が貴族だったら、こんな生活はおくっていないでしょう。きっとウイーンとかそんな場所で、紅茶なんか飲みながら、人生を優雅に終える方法を考え続けるでしょう。

そんなこんなで、酒に溺れる日々、帝王病(つうふう)にかかるのが、農民出身の私にできる
精一杯の貴族暮らしです。

アメリカの続き。 なんか言葉にするには時間がたちすぎたので、こないだセックスについて書いたので、「ピストルズ」のほうについて書きたいと思います。

皆さん銃声って聞いたことがありますか。僕は、僕たちはあります。結構乾いた音なんですね、
まるで、風船が割れるような、なんともいえない音だったような気がします。

場所はサンフランシスコ、治安の良くなさそうな場所にたたずむ「トラベロッジ」 隣の部屋では、外人が(というより僕たちが彼らにしてみれば外人であるが・・・・)大騒ぎ。 

初日の再現か? と期待に胸躍らせる中学生2人。。 まさしく10代喋り場のような2人。

そして、、、一発で脳天を打ち抜くことができるアノ音。 けたたましくなるサイレン。 

僕がお話できるのはここまでです。後はアメリカの様子は写真で、、、、、
モニュメントバレー (黄色いリボンなどでおなじみ。ナバホ族が素敵)
グランドキャニオン (いわずと知れたあの場所。結構観光地化してる)
# by yoshidagyutan | 2006-03-19 21:11
セックス & ピストルズ
吉田です。お久しぶりです。 2006年初めて投稿します。 

では何でこんなにも書いていなかったか、その理由から入りたいと思います。

実は、僕の人生を大きく変えることが起こったからです。 

それは・・・・・ 子供ができたからです。そしてめでたく結婚することになりました(祝!) 
付き合ってまだ一年もたっていませんが、2006年1月31日に無事入籍をして、いまや生まれてくる子供が、男の子か女の子か、楽しみに待っている。

いや・・・・ これは僕の話ではなく、高校時代からの親友の村上さんの話でした。本当におめでとう!

てなわけで、そんなこんな日々の仕事に忙殺され、また女の子をとっかえひっかえし、充実した日々を送っていたからです。 

では今回は、2006年初投稿ということで、2月の人生観を変えたアメリカ旅行について書きたいと思います。

アメリカ旅行の期間は2月6日から17日まで、サンフランシスコ~ラスベガス~グランドサークル~ラスベガス~サンフランシスコ という順序で まさしく生きるか死ぬかの旅をしてきました。

アメリカということでまず必要なことはといえば、英語。英語。
・・・・・・英語って何ですか?いや、話せますよ僕は、話そうと思えばね・・・ いや話しましたよ。確実に、ルー大柴より発音のよい「サンキュー」 とか、イクラちゃんより甲高い「ハァーイ」とかね。 その他重要なところは、柿沼さんに任せましたよ。 いや彼のためですよ、勉強させようとしたんです。

でも、そのときはやってきたんです。 一泊目、サンフランシスコのホテルで・・・・・ 隣の部屋から聞こえてきたんですよ。 アレがね。 本当に外人は「 Oh Yes 」 とか、「I m coming」とかいうんですよ。 海外の映画(決してやらしいのではないですよ・・・)でしか、聞いたことがなかった、ソプラノの美声でささやくんですよ、激しい揺れとともにね。 
そんなこんなではじまった、アメリカの洗礼なんですが、 我々は、サンフランシスコからラスベガスへいきましたよ。 

当然のように、カジノ。 一瞬で倍に増えるお金。一攫千金。そんな言葉が、我々馬鹿二人の脳裏によぎるのでした。そして、私たちはこの後 気が狂ったかのように、カジノにはまり本当に今回の旅のテーマである「生きるか死ぬか」を実践することになるのでした。。 このときまだ、アメリカ旅行3日目です。              ~つづく~
サンフランシスコ(坂の多い街として有名)
ラスベガス(NY・NYというホテルの一室から。カジノで痛い目を見る前)
# by yoshidagyutan | 2006-03-05 02:26
追 
吉田です。ボーダフォンのコマーシャルがなんだか気に食わない吉田です。

日曜日、あの寒いなか 明治対早稲田見に行きました。 待ち合わせていたカップルに一時間待たされました。 もう全然根に持ってなかとです。 ただ東京の冷たさや寒さ、怖さを知った気がします。

月曜日、飲みました。 いつものごとく。完璧に二日酔いになりました。色んないみで頭が痛かったとです。 1時すぎに帰ってきたにもかかわらず、起きたのは16時過ぎでした。

火曜日 バイト

水曜日 追われています。といってもストーカーではありません。卒論&証券外務員のテストにです。
 明日からゼミ合宿なので、レポート(といっても中身はあまりない)を仕上げ、証券外務員の実力テストを受けました。 思いのほか時間がかかって、外の空気が冷たかったため飲みにはいけませんでした。 ごめんなさい。

気がついたらあれから一年です。わかる人にはわかる。わからない人にはわからない。そんな一年です。

一周年記念に何かでかいことをやりたい、もしくは発表したいと思います。

忘年会がしたいです。
# by yoshidagyutan | 2005-12-08 04:17
完璧なサンドイッチ
 日曜の朝。 僕はある完璧なものに出会った。
僕は横浜駅の東口にある デパートの5階にいた。二日酔いを覚ますため、そしてどうしようもない眠気を覚ますために一杯のアイスコーヒーを飲むためだ。

僕は喫茶店に行ったらアイスコーヒーを飲む。それは必ずといっていいほどの高確率を
記録していた。それは季節を問わず、どんなに寒い朝でも、のどがカラカラの夏でも変わらない習慣である。

たまに、カフェラテやカプチーノ、またキャラメルなんたかとかいうものを飲んでみようかと思うけれど、僕にはそれらの違いが明白にはわからないし、なによりもたのみづらい。
アイスコーヒーならどんなに寂れた喫茶店にでも存在している。その明白さが僕にアイスコーヒーを注文させる理由になっていた。


そこで僕は期待をしていないものに出会う。完璧なサンドイッチである。
そのサンドイッチはハムとレタス。そしてチーズとブレットで形成されていて、他のサンドイッチ
(コンビニやそのほかの喫茶店にある)となんら変わりはなかった。

でも味は全く違っていた。一つ一つの素材が程よいバランスで、まるでこれを作るのに、高度な数学が使われているかのような正確さであった。

アイスコーヒーに完璧なサンドイッチ。僕はあと目の前に素敵な女の子がいれば完璧な、
日曜の朝になるのになあと思った。

目の前にいる女の子がこう言う。
「このサンドイッチはプライドを持っているわね。やっぱりプライドを持つことは素敵なことね。」

そして僕は久しぶりに太陽を浴びながら散歩をした。



# by yoshidagyutan | 2005-11-28 02:28
クリスマスを一ヵ月後に控えて
あと一ヶ月でクリスマスですね。最後に誰かと過ごしたクリスマスはいつだったかな?
と本気で考える今日この頃です。

今日は久しぶりにバイトがありませんでした。そして予定も無かったために、家で
DVDをみたり、ちょっと勉強したりしていました。

外に出るのも寒いし、誰かと遊ぶのもだるいし、そんな軽い引きこもりの状態で家に
こもっていました。

今日見た映画は「エターナル・サンシャイン」です。簡単に紹介すると、別れた彼女の記憶を
消そうか、消すまいかという話です。
別れたときは楽しかった思い出はより辛くさせるものです。それを消すのがよいかどうかという話です。

ここで、せっかくなんで私のクリスマスに関する楽しかった思い出を書こうと思います。

・・・・・・
・・・・・・
ない。強いて言えば、よみうりランドに言ったことくらい。去年のクリスマスはアカシヤサンタ
を見てました。

この映画で名言が飛び出しました。

「もうすぐ記憶がきえるけど、どうする?」 

「楽しもう。」

辛い記憶でもいつかは消えるもの、だからこそ覚えてる間に楽しまなきゃね。


バリに行ってる間に友人にこんな質問をされました。

Q・どんな女の子がいいの?

A・髪が長くて、色白で、唇が厚くて、頭が良くて、料理が上手くて・・・・・

いねえよ!!突っ込まれました・・・・

確かに。いないかもしれません。
なんか最近、クリスマスまじかということもあり、心がすさんできました。

カップル問う!それでいいのか?

今年のクリスマス土日でめちゃ混むけどいいの?
聖なる夜に、隣にいるのがそいつでいいの?
クリスマスなのにホテルがいっぱいだからって、マンキツでいいのか?

ちなみに私はクリスマスもバイトです。
  
バリが懐かしいなー
# by yoshidagyutan | 2005-11-26 05:58
ばりばり バリュー
行ってきました!バリ 帰ってきましたしぶしぶと。

抜けるような青空にくわえて 、何を食べてもおいしいバリ。

サーフィンをしにいったはずなのに、しないで帰ってきましたよ。

バリ×1


飛びました。空たかくね



ではまた書きます。
# by yoshidagyutan | 2005-11-20 17:24


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